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枚方市|トイレの床が沈む原因と対処法|放置すると危険な症状とは?
前川
こんにちは!キズナファミリーホームです。
「トイレに入ると床が沈む気がする…」
「タイルだから大丈夫と思っていたのに違和感がある…」
枚方市でもこのようなご相談が増えています。
👉実は
フローリングだけでなく“タイル床でも沈む症状は起きます”

✔ タイルだから安心だと思っている
✔ 表面はキレイなので問題ないと思っている
👉この状態は非常に危険です。
なぜならタイルは
👉表面ではなく“中の下地が劣化しているケースが多い”からです。
この記事では
・床が沈む原因(タイル含む)
・放置するリスク
・正しい対処方法
を現場目線でわかりやすく解説します。


「うちも同じかも…」と感じた方へ
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👉タイルでも内部は劣化している可能性があります
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■ トイレの床が沈む原因(タイル床含む)

① 下地の腐食(最も多い)
タイル床でも内部は
👉木材や合板でできています
・長年の湿気
・便器まわりの水漏れ
👉これにより
中の下地が腐ってスカスカ状態になります
② タイルの浮き・割れ
タイルは硬いため
👉下地が弱ると
・浮く
・ひび割れる
・沈むような感覚になる
👉見た目はキレイでも
内部は劣化しているケースが非常に多いです
③ 排水管からの水漏れ
タイルの場合は特に注意です
👉水が染み込みにくいため
異変に気づくのが遅れやすい
結果として
👉気づいた時には重症化しているケースが多いです
■ タイル床特有の危険ポイント
✔ 表面に異常が出にくい
✔ 内部だけ腐食が進む
✔ 発見が遅れる
👉つまり
「気づいた時にはすでに進行している」ケースが多いです
■ 放置するとどうなる?
放置すると…
・タイルが割れる
・床が抜ける
・悪臭発生
・全面リフォーム
👉実際の現場では
部分補修で済んだはずが100万円以上の工事に…
というケースもあります
■ 【実際にあったご相談】
「タイルだから大丈夫だと思っていました…」
枚方市のB様からのご相談です。

B様:
「床はタイルなので安心していたんですが、少しフワっとする感じがあって…」
現地調査を行うと…
👉タイルをめくった瞬間
・下地が腐食
・水分が溜まっている状態
B様:
「見た目は全然普通だったのに…」
原因は
👉排水管の微量な水漏れでした
このまま放置していれば
👉床崩落の危険性もある状態でした
しかし今回は早期発見だったため
👉部分補修のみで対応
👉タイル床は
「安心だと思って放置してしまう」ことが多いです


「タイルだから大丈夫」と思っていませんか?
👉実はその判断が一番危険です
✔ 点検無料
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👉今の状態を確認するだけでもOKです
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■ キズナファミリーホームの対応

✔ 床下まで徹底調査
✔ 原因特定してから施工
✔ 必要な工事のみ提案
👉「全部やり替え」ではなく
最適な修繕をご提案します
■ よくある質問
Q. タイル床でも張り替え必要ですか?
→ 状態によりますが、部分補修で済むケースも多いです
Q. 費用はどのくらいですか?
→ 軽度なら数万円〜対応可能です
Q. 放置するとどうなりますか?
→ 下地腐食が進み、大規模工事になる可能性があります
ここまでお読みいただきありがとうございます。
トイレの床沈みは
👉タイルでも安心ではありません
むしろ
👉気づきにくい分、危険なケースも多いです
キズナファミリーホームでは
✔ 無料点検
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を行っています。
👉「まだ大丈夫かな?」の段階でOKです
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