お知らせ
京都市伏見区で浴室タイルのひび割れ経年劣化 タイルの張り替えをしないとどうなる?
お知らせ
こんにちは!キズナファミリーホームです!
京都市伏見区で浴室タイルの張り替え工事を実施しました。
浴室のタイルのサイズの変更をしたいという声もよく頂きます。
そんな浴室タイルの工事をお伝えいたします。
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お住まいでお住まいを建ててから浴室のタイルを張り替えたことがないとの事。
浴室のタイルはひび割れたり、剝がれてもまだ直さなくていいかと思われるかと思いますが、
実はお住まいにとって悪影響を与える原因になってしまうのです。
浴室タイルのひび割れが引き起こす悪影響とは?
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浴室の下(床下)では浴室を床の下で支える木材(柱や土台木)があります。
タイルのひび割れ箇所から雨水が浸透し、床の下で木材を腐らせてしまいます。
また浴室のタイルとタイルの隙間を埋める為の目地(防水セメント)が使用されています。
目地の防水が切れてしまうと浴室の床内部に水が侵入してしまい劣化を引き起こしてしまいます。
在来のタイルの浴室の張り替えタイミング
何年タイルを張り替えていないかというと、
お住まいを建てた時(築年数48年)から張り替えをしていないとの事でした。
実はタイル自体の耐久性自体は50年、100年と持つ焼き物ですが、
目地材の防水性が切れるのは約15年~20年と言われています。
浴室のタイルの構造とは?
| 浴室のタイルの床(洗い場)浴室の構造はこのようになっています。
タイルの床の下にはコンクリート(土)、パサ(目地材)、タイルとあり目地材が水の浸透を阻止しています。 この防水性が一生続くわけではありません。 |
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浴室のタイルの目地材の耐用年数は約15年と言われています。
その為タイルの張り替え目安は約10年~20年の間と言われています。
※できれば早めの工事の方が劣化の進行が進んでいない為好ましいです。
また浴室タイルの目地が劣化しているとどの様な現象が起きるのでしょうか?
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浴室タイルの張り替え工事やタイルの補修工事内容等、
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