お知らせ
大阪市大正区平尾で床の経年劣化による色褪せでのお問い合わせ 床補修工事のご提案
田中
こんにちは!キズナファミリーホームです!
大阪市大正区平尾で床のトラブルでお問い合わせを頂きました。
床の経年劣化により色褪せや床鳴りが発生しているという症状等が多く挙げられます。
皆様もこの記事を読んでいるという事は床への不満点がある事と思います。
床の補修や工事はどこに頼めばいいのか?
床のこんな症状はどんな影響があるのか?等皆様のお悩みは違ってくると思います。
床修理はどれくらいの費用が掛かり、工事期間はどれほどかかる物なのでしょうか?
床の現場調査と原因、補修内容を現場調査の様子と共にお伝えしていきます。
現場詳細
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現状の床の様子になります。経年劣化で床の変色が見受けられます。
床の変色と共に床のきしみがあり劣化が進行していました。
床の主な劣化の症状とは?
床の主に劣化の症状でお問い合わせが多いのは床のきしみや沈み、床素材(クッションフロア)の剝がれ等
が多いのですが床材の剝がれは床材を接着している専用のボンドの経年劣化での
接着力の低下が原因です。接着剤の耐用年数が約10年程で弱くなっていき剝がれてきます。
※水回りの漏水や湿気などの影響で年数は変化します。
床のきしみの原因
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床のきしみの原因としては木材の伸縮が原因となります。
床の下には床材を支える木材があり経年劣化で木材の伸縮が原因で隙間が生まれてきます。
床の下地同士が床への荷重がかかった際にスレ合わさる際に音がなりますのでその音が床鳴りです。
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床を造作する場合多くの木材を組み合わせて床をつくります。
長年使用していると木材の性質上、伸縮し短くなったりし擦れてズレが生じてきます。
床の耐用年数は約10年ほどで張り替えるか、上張りで強度を出すか業者に調査してもらいましょう!
床の採寸をし、フローリング材等を打ち合わせを行います。
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床を張り替える箇所を採寸し調査をしていきます。
床材の素材や、施工の箇所のサイズで見積もりが変わって来ますのでしっかり採寸していきます。
今回使用する商材はこちら
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フローリング材はLIXILのラッシッサシリーズを使用します。
LIXILラッシッサシリーズのカタログはこちらをご覧ください!
サンゲツのクッションフロアのカタログはこちらをご覧ください!
リフォーム工事でカラーや商品を選ぶのは楽しいですよね!
皆様も少し参考になればいいかと思います。
大阪市大正区平尾で床の現場調査を実施致しました。
皆様のお住い、屋根、雨樋の点検はもうお済でしょうか?
お家も同じです!故障個所、劣化箇所の早期発見で最低限の被害、工事で済みます!お気軽にお住いの事ならご相談ください。
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